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当社の壁面緑化は薄型軽量である「どこでも緑化マット」を使用した壁面緑化です。多種類の植物の植込みができるため現場に溶け込むデザインが可能です。
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・薄型タイプである為、設置場所を選びません。
・土を使用していないため、流れ出ません。
・外枠を施工しなくても緑化は可能です。
・植物は、苔、観葉植物、草花、木等、複合型の育成が可能です。
・基盤面に苔を育成できるため、デザイン性が増します。
・基盤面を立体的に施工できます。
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従来型 意匠的には一般的な壁面緑化 苔下草型 草木の通気性を確保した壁面緑化
OLYMPUS DIGITAL CAMERA 植物の種類によるが50~100ポット/㎡植え込む OLYMPUS DIGITAL CAMERA 苔のメンテナンスは低いため、従来型に比べ全体的にローメンテナンス
日本庭園型 苔基盤の庭園風壁面緑化 モニュメント型 曲線部分を多用した緑化
5和風庭園パネル型 松等を植え、石を配置したミニ庭園 3モニュメントパネル型 難しいと思われていた緑化が可能(要打合)
環境配慮型 環境を最大限に意識した壁面緑化
4環境配慮パネル型

CO2固定量の多い植物を使用

再生資材(取付資材、基盤材)を多用

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ホウスイの壁面緑化は既存製品の金具・潅水装置を使用しています。
コンクリート壁にCチャンを固定してマットを取付
FB又はメッシュにマットを掛けて取付
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大きな原因は
①水が土壌全体に行渡らないで、上部からすぐ乾くため。
②水を貯めて腐るため。
③植物を密集して植えるため。(植物同士の淘汰・蒸れ、低照度)
この問題を解決するためには
①水が土壌全体にいきわたり乾きにくい製品を使用する。
②水に空気を送り込む。
③植物を密集させない。
解決手段は
①「どこでも緑化マット」を使用すれば、吸水した水がマット全体に行渡り、水が落ちにくい。
②「どこでも緑化マット」を使用すれば、高保水量でありながら通気性もよいため腐りにくい。
③「どこでも緑化マット」を使用すれば苔と草木を同基盤に育成することができるため、草花低木を
密集(今までは、デザインを優先すると基盤面を覆う必要があり植物を密集して植えていた)して植える
必要がない。
具体的な壁面緑化デザイン
苔説明その1 苔説明その11
①苔のみ ②苔を立体的
苔説明その22 苔説明その2
③少量の草木 ④多くの植物
①苔のみの枯れにくい壁面緑化
②立体的な苔の壁面緑化
③苔面に草花、低木等を植えこんだシンプルな壁面緑化
④苔を下草イメージとした壁面緑化

苔マット